ショールーム通信vol.23 実験機の説得力

今回のショールームには、遠方、鹿児島から塗装業S屋の営業Oさんと、愛知のリフォーム会社Fの社長Sさんと営業のNさん、2組計3名のお客様がお越しくださいました。

営業のOさんはS屋の社長さんから「お前がガイナの良し悪しを見極めて、良いと思ったら契約してこい」との裁量を与えられてきたので責任重大だから、今日はしっかり教えて頂きますと笑っておっしゃっていました。

S社長とNさんは既に何度かガイナのお取り扱いもあり、ガイナの勉強会にも参加されている熱心な方々です。

Oさんは100℃以上に熱した鉄板に直に触り、大変驚かれていました。S社長とNさんは熱した鉄板に触る等の実演は既に経験済でしたが、「何度体験してみても驚きます」と感心しており、「この驚きと効果を上手く施主様に伝えられたら」とおっしゃいました。

100℃以上に熱した鉄板に素手で触れる、熱した鉄板の上の氷が解けない、0℃に冷やした鉄板が冷たく感じないなどの実演は、こうして文字で書いてしまうと印象が弱いですが、体感されると大きな衝撃を受ける様です。

施工店さんがショールームにガイナ検討中の施主様をお連れすることも多いのですが、やはり体感すると「よし!ガイナを使おう」と決断されます。

Oさんも、体感することによりガイナを取扱う事でより多くのお客様の問題に対応できると確信を得た様ですぐに契約しますとおっしゃって頂きました。

S社長はお客様に直接体感してもらいたいとの事で実験機を自社ショールーム内に設置することも検討するとの言葉を頂きました。

ガイナ実験機はお客様にガイナの効果を強く体感頂き、契約に至る強い後押しとして有効なツールで、販売にもお答えしております。

施工店の皆様は是非ショールームに来てガイナを体感した後は、その驚きを、実験機を使ってお客様にお伝えしてください。


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